【専門家が解説】子育てしやすい家の選び方|新築 vs 中古・6つの必須条件

BLOG & WORKS

ぱど「まみたん」~子どもの成長に寄り添う住まいをどう選べばいい?

#ぱど#まみたん#リビング学習#住宅#子どもが片づけたくなる収納#子ども部屋#子育て#学力が上がる子ども部屋#家づくり#家事動線#新築と中古

子育てしやすい家ってどんな家?
新築と中古の選び方から、便利な立地・家事動線・収納・断熱・成長対応の空間など、暮らしがラクになる6つの条件を紹介。後悔しない住まい選びの基準が分かる記事です。

ぱど「まみたん」

この記事の著者

しかま のりこ

一級建築士/模様替えアドバイザー/一級建築基準適合判定資格者
東京都出身。日本女子大学在学中に英国へ留学し、インテリアデザインを学ぶ。その後、ゼネコンおよび確認検査機関にて、住宅の設計・審査・検査・インテリアコーディネートまで、5,000件以上の実務に携わる。空間デザイン賞(丹青社)・キッズデザイン賞受賞。

また、自身の子育てにおいて、医師およびゲームプランナーの道に進んだ子どもを育てる中で、住環境が思考力や実現力に大きく影響することを実感。

現在は「子どもが伸びる住まい」「家族関係が整う空間設計」をテーマに、
家具配置・動線・収納計画から住まい全体を見直す提案を行っている。

著書に「狭い部屋でも快適に暮らすための家具配置のルール」「狭い家でも子どもと快適に暮らすための部屋づくりのルール」(彩図社)。

コメントは受け付けていません。

関連記事

プライバシーポリシー / 特定商取引法に基づく表記

Copyright © 2024 一般社団法人日本模様替え協会 All rights Reserved.