PHP研究所「nobico」連載~集中力と創造力を引き出す子ども部屋インテリア | COLLINO(コリーノ)インテリア

BLOG & WORKS

ブログ メディア リビング

PHP研究所「nobico」連載~集中力と創造力を引き出す子ども部屋インテリア

#nobico #php研究所 #パーソナルスペース #リビング #会話が生まれる工夫 #創造力 #子ども部屋 #子ども部屋インテリア #学力が上がる子ども部屋 #思春期の子 #集中力 

「子ども部屋の学習環境を整えたい」と思っている親御さんは多いでしょう。

勉強に集中したり、創造力を育むような空間作りには、意外に家具のサイズや色使いなど、インテリアの工夫が大切です。

今回は、子どもの可能性を伸ばす部屋を作る秘訣を解説します。

PHP研究所「nobico」

この記事の著者

しかま のりこ

一級建築士/インテリアデザイナー/一級建築基準適合判定資格者

設計・審査・検査などを通じて、これまで5,000件以上の住宅に携わる。家具配置・収納・生活動線を一体で考え、家族の暮らしに合った、使いやすく心地よい住まいを提案している。

自身も二人の娘の子育てを通じて、成長や興味に合わせた学習環境を工夫。娘たちは現在、医師・漫画家、ゲームプランナーとして、それぞれの道を歩んでいる。建築の専門知識と子育て・家事の経験を活かし、子どもが自分の「好き」や学びに取り組みやすく、親も無理なく見守れる住まいづくりを大切にしている。

著書に「狭い部屋でも快適に暮らすための家具配置のルール」「狭い家でも子どもと快適に暮らすための部屋づくりのルール」(彩図社)。キッズデザイン賞・空間デザイン賞・設計コンペなどの受賞歴のほか、テレビ・ラジオ出演、住まいや子どもの学習環境に関する執筆・監修も行う。

コメントは受け付けていません。

関連記事

プライバシーポリシー / 特定商取引法に基づく表記

Copyright © 2024 一般社団法人日本模様替え協会 All rights Reserved.