子どものいじめに気づかない家の共通点|リビングで見える小さな異変

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不登校35万人時代、子どもが1日を過ごす「家」は安心できる場所か?~ダイヤモンドオンライン掲載~

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COLLINO一級建築士事務所

不登校の子どもに最適な「住まい」とは?

不登校の小中学生は約35万人、12年連続で増え続けている(文部科学省統計)。それに伴い、教育や心理的な支援の必要性から、フリースクールや教育支援センターなど、学校以外の場所で過ごす子どもが増えているという。

 一方で、「自宅で過ごす」子どもも少なくない。では、その家は、子どもが安心して一日を過ごせる場所になっているだろうか? ――詳しくは以下のリンクから、ぜひご一読ください。

ダイヤモンドオンライン(ダイヤモンド社)

共働きで不登校…親子が過ごす「家」に必要なこと【間取り図で解説】

この記事の著者

しかま のりこ

「部屋が狭い」「収納グッズを買っても片付かない」「垢抜けない」など、住まいの困りごとを、模様替えやインテリアコーディネート、リフォームなど空間の使い方から解決する一級建築士。
これまで5,000件以上の住宅に携わり、家具配置・収納・動線・インテリア・リノベーションなど、暮らしやすい住まいづくりを提案。子育ての経験も生かし、住まいと子どもの学び、自分らしく暮らすための住環境、住まいの仕組みづくりなど、暮らしと住環境の関係についても発信。

著書に「狭い部屋でも快適に暮らすための家具配置のルール」「狭い家でも子どもと快適に暮らすための部屋づくりのルール」(彩図社)のほか、デザイン賞の受賞、テレビ・ラジオ出演なども多数。

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