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日経トレンディ掲載~デスク兼用ダイニングテーブル

#おしゃれ#ダイニングテーブル#デスク#収納#機能的

デスク兼用収納ダイニングテーブル「ミルフィーユ」はカラーボックス2個分の収納量があるダイニングテーブル

忙しい毎日を快適に!デスク兼用収納付きダイニングテーブルの活用法

ライフスタイルの変化により、ダイニングテーブルは「食事をする」だけの場所ではなくなりました。子どもが「勉強」したり、夫婦が「仕事」をする場としても活用されるようになり、その結果、物が集中して散らかりがちになることが増えています。

そんな状況にぴったりなのが、デスクと兼用できる収納機能付きのダイニングテーブルです。このタイプのテーブルなら、子どもが勉強中でも食事の際には簡単に片づけることができます。食事が終わった後は、収納していたパソコンや家計簿を取り出し、仕事や家事をスムーズに進めることが可能です。これまでテーブル下に置いて邪魔になりがちだった収納家具やワゴンも不要になるので、スペースを有効活用できます。

当事務所に寄せられる多くのご相談の中でも、「リビングダイニングが片づかない」というお悩みは特に多く、その原因のほとんどが収納スペースの不足と、増やしたくても収納家具を置く場所が限られていることでした。

こうした課題を解決するために開発されたのが、COLLINO(コリーノ)の大容量収納デスク兼用ダイニングテーブルです。「しまう」「出す」「下げる」といった動作がスムーズに行えるよう、使いやすさを追求したデザインになっています。

デスク兼用収納付きダイニングテーブル

日経トレンディ2025年1月号

どんどん片づくダイニングテーブル「ミルフィーユ」

この記事の著者

しかま のりこ

一級建築士/模様替えアドバイザー/一級建築基準適合判定資格者
東京都出身。日本女子大学在学中に英国へ留学し、インテリアデザインを学ぶ。その後、ゼネコンおよび確認検査機関にて、住宅の設計・審査・検査・インテリアコーディネートまで、5,000件以上の実務に携わる。空間デザイン賞(丹青社)・キッズデザイン賞受賞。

また、自身の子育てにおいて、医師およびゲームプランナーの道に進んだ子どもを育てる中で、住環境が思考力や実現力に大きく影響することを実感。

現在は「子どもが伸びる住まい」「家族関係が整う空間設計」をテーマに、
家具配置・動線・収納計画から住まい全体を見直す提案を行っている。

著書に「狭い部屋でも快適に暮らすための家具配置のルール」「狭い家でも子どもと快適に暮らすための部屋づくりのルール」(彩図社)。

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